映画
少し前になってしまいましたが、お正月に映画「山本五十六」を見てきました。今年の個人的目標の1つになっている月に1度映画を見るを実行したのですが、考えさせらる事が沢山ありました。今の日本にはいないタイプのりーだー像が明確に描かれていました。連合艦隊司令長官という役職を考えれば当然かもしれませんが、天下国家の将来を踏まえた自分のあり方を生涯通していく姿勢は今の政治家や経営者が多いに見習う点ではないかと思います。

少し前になってしまいましたが、お正月に映画「山本五十六」を見てきました。今年の個人的目標の1つになっている月に1度映画を見るを実行したのですが、考えさせらる事が沢山ありました。今の日本にはいないタイプのりーだー像が明確に描かれていました。連合艦隊司令長官という役職を考えれば当然かもしれませんが、天下国家の将来を踏まえた自分のあり方を生涯通していく姿勢は今の政治家や経営者が多いに見習う点ではないかと思います。
「たった一の真実に」気付いて解決
長らく社会問題化している「不登校・ひきこもり・
ニート」問題に悩んでいる全ての人に豊かになって
頂きたく、このような相談会を開催致します。
ぜひ、足をお運び頂きご相談ください。
2012年1月テーマ「親に必要な子どもとのコミュニケーション能力について」
●日時:2012年1月28日(土) 10:00~12:00
●場所:千葉県船橋市 旭日学園高等部 アクセスマップ
●参加費:お子様・当事者様 無料。 親御様 1名500円(ボランティア交通費として)
●参加方法:事前予約制になっております
<氏名><住所><連絡先><相談内容>を電話・
もしくはメールにてご連絡ください。
TEL : 047-495-7155 (旭日学園高等部内)
E-mail : info@eq-labo.net
相談ファシリテーター 情緒教育研究所所長 後藤康夫
EQの概念を取り入れた不登校・ニート・改善指導の第一人者。通信制サポート校も開校し、1000人以上の当事者解決を行なってきた。現在教育機関のプロデュース(改善指導)から、企業のコンサルタントまでを行なう。
事例としては、多くはありませんが、親がいるのに親が子育ってに関わっていない、あるいは関わりがうすく、子どもが不登校になっているケースがあります。多くの場合は子どもは問題行動を起こすタイプとなり、生活がすさんでいきます。こうなってくると、代わりとして祖父母が致し方なく関わってくるわけですが、然るべき人がいるのに、その責任を果たさないと言うのは、おかしな話で、子どもはそれをそのまま受け止めて、心が荒んでいってしまいます。こどもを授かった以上、親は子どもが一人前になるまで育てていく責任があることを忘れてはなりません。